カウンセリングってなあに?

 

なんとなくモヤモヤしている。

なんとなく気が晴れない。

その何となくがいつも重く感じて前に進みたいのに進めない。
気になって仕方ない。そんなことはありませんか?


人は、気になることを誰かに話すだけでも気持ちがスッキリして軽くなります。
背中を押された気持ちになるものです。「心の声に耳を傾けてみる。」
このページを気になって開いてみた今あなたに必要なことは
そんな時間かもしれません。

言葉に出して言ってみる=「言えば癒る」

そうすると自分自身の内側の整理整頓ができていきます。
人はどうしても出てきた問題に関して、ついつい同じ角度から

繰り返しモノを見がちになってしまうのが常。

そんな時に、「こっち側からも見てみたら?」
と、一声ナビゲートしてクライアントさん自らが
自身の心の声から答えを見つけるお手伝いをする。
それが、私たちカウンセラーのお役目と私は思っています。


私、天使を作る陶芸家カウンセラー
辻本喜代美がご案内するカウンセリングは

心屋塾塾長ジャージコバこと小林威之氏から学んだ
心理カウンセング手法と、今まで私と御縁のあったコーチ、
セラピスト、コンサルタントの方々との学びの経験を取り混ぜ、

陶芸家として活動する私のインスピレーションを用いながら
今ここに在る自分をしっかり感じ取っていただく
カウンセリングセッションをいたします。

カウンセリングとコーチングの違いって何?

 

私が感じるに、人の波動というものがあると仮定します。

 

カウンセリングは

 

自信が無かったり、自己肯定感が低くて

生き辛さを感じてきたマイナス波動で生きてきた人を

先ずは0地点まで戻すナビゲーター。

 

 

コーチングは

 

もともと自己肯定感があり0地点にいる人に

プラスのエネルギーを使って自己実現に持ち上げるナビゲーター。

 

 

そんなイメージでご理解ください。

 

 

もともと私は自信がなくて自己肯定感が本当に無かった人だったので、

カウンセリングを必要としました。カウンセリングに出会って

本当に救われたと思います。だから心を癒す要素を持つ陶芸と

カウンセリングを結びつけたいと心から思い

私は陶芸家カウンセラーとなりました。

 

受ける人の状態でカウンセリングとコーチングの

チョイスは異なりますが、どちらも共通の柱があります。

 

それは

 

自分軸を自分で取り戻すこと。

答えは全てそれぞれ自分の中にある。

 

それをカウンセラーもコーチも

ナビゲーターとなって気がつくようにお手伝いする。

 

これが私が思う

カウンセリングとコーチングの個人的考察であり、

どちらも、人が生きていく上での大切な思いと、
​幸せを願っているのです。